


稚内駅周辺が新しくなりました。


全長427メートル、70本の円柱が連なる半アーチ型のこのドームは昭和11年に防波堤として建造されました。


海抜240mの展望台からは、稚内市内や利尻礼文、サハリンまで一望できる360度のパノラマが魅力。


丘の上の公園は、国境の街の近代史ミュージアムです。


稚内灯台は高さ42.9mで道内一、全国でも二番目を誇る灯台です。


106号線沿いの無料休憩施設。対岸に浮かぶ利尻山のビューポイントです。


稚内と天塩の中間となる稚咲内海岸は、視界を遮るものがない絶好のドライブルート。


平成23年4月にオープン。きれいな花々や湿原を間近に観察ができます。


国道238号沿いにある「さるふつむら」観光の拠点となっているさるふつ公園は、牛のオブジェとと風車が目印です。


日本最北端の地の碑が岬の突端に位置し、夜はライトアップされ幻想的な光景が見られます。


氷河期に地表の凍結・融解の繰り返しによってできた雄大な「周氷河地形」が見られます。ゆったり堪能できるフットパスコースも用意されています。

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